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Q. |
協賛団体になるための条件(協賛金額、協賛のメリット等)を教えてください。よろしくお願いいたします。 | |||||||||||||||||
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A. |
条件は、仏事に関する質問に対しお応えいただける点だけです。協賛金額は無料です。メリットはビジネスとして 直結することはありません。たいへん地味な活動です。純粋に質問や相談にお応えし、営業はしません。 但し、 相談者の方からのご希望があった場合には販売に直結する営業をさせていただきます。 |
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Q. |
最近では、先祖の墓を守る事が少なくなってきている。子供たちもれぞれ巣立ち、特に男は、就職してしまうと、 どこに行くか分からない。また彼の意識の中に先祖を守るという感覚がだんだんと薄れてきているのが現状で ある。この問題一体どのように考えたらよいのでしょうか。お答え願えないでしょうか。 |
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A. |
1.あなた様自身が先祖と換言品柄も、実は先祖=御自身の問題として受け止められる思いが感じられます。 2.先祖の墓が郷里に固定されていると云う思いが感じられます。 3.守るという感覚が薄れ先祖の墓は民法897条祭具の継承として。後継者が日々の意識の中でも、育ちにくい 現状への思いが感じられます。 1.について、人々は亡くなってゆく中に、二度と亡くなりたくない思いがあります。それは、二度と亡くなると云う 事は忘れ去られることで、忘れられたくない思いでもあるのではないでしょうか。となりますと、現代は次世代 はと申しながら、自身の不安に縛られ問題の主じとなって、解決の道はなかなか見出せないのではないで しょうか。 2.について、墓は郷里にと云う固定観念に執着されることも大切ですが、是では解決の口が閉ざされる恐れが あります。次世代の方々が容易に参拝できる道を模索される。例えば各宗派の本山納骨、永世経等々の 佛智を頂かれた対応も大切ではないでしょうか。 3.について、あなた様が日頃から盆・彼岸等々に御家族が集まりやすい時に法事等をされて行く、背で語る 教えを通して家族の素晴らしさから、後継者を育てられることに活路が見出せるのではないでしょうか。 何方も老いと共に迫られて折られる問題として、解決の糸口としてお役立て頂ければ心安受けし思いです。 |
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| Q. |
お寺さんを紹介してください |
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A. |
まずご宗派のご本山にお問い合わせされてはいかがでしょう。 <おもなご本山とご住所など> |
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大津市坂本本町1771‐1 和歌山県伊都郡高野町高野山132 京都市東山区東山七条下がる 奈良県桜井市初瀬町731‐1 京都市東山区東山新橋東入 京都府長岡京市粟生西条ノ内26‐2 京都市下京区堀川通り花屋町下がる 京都市下京区烏丸通り七条上がる 山梨県南巨摩郡身延町身延 東京都大田区池上1‐32‐15 京都市右京区花園妙心寺町1 福井県吉田郡永平寺町志比5‐15 横浜市鶴見区鶴見2‐1‐1 京都府宇治市五ヶ庄三番割34 |
電話077―578―0439 電話0736―56―2011 電話075―541―5362 電話0744―47―7001 電話075―531―2111 電話075―955―0002 電話075―371―5181 電話075―371―9181 電話05566―2―1011 電話03―3752―2331 電話075―461―5226 電話0776―63―3102 電話045―581―6021 電話0774―32―3900 |
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